出会い系100人斬り記録#12・レスのほしがり屋さんを際限なくいかせてさしあげた話・PART2

  • 時期:2019年3月
  • 名前:まりえ
  • プロファイル:30代後半・むっちり体型・人妻
  • 服用薬:レビトラ
  • 会った回数:1回
  • メモ:レスに悩むアラフォー女子

出会い系100人斬り記録#12・レスのほしがり屋さんを際限なくいかせてさしあげた話・PART1

はじめからそう決まっていたかのように

センスよく無難にまとめられたお店で、我々は楽しいランチタイムを過ごしました。お皿のものがなくなり、デザートがなくなり、そろそろお会計かという雰囲気です。事前のやりとりでは、まずはお茶や食事をして、お互いに良さそうだったらその後の展開もあるべしという話になっていました。ここで、「どうですかこの後?ホテルへ行ってもよさそうな感じですか?」というような愚かなことを口走ってしまわない程度には私も大人のつもりです。彼女がお手洗いに立った隙に手早く会計を済ませます。「出ましょうか」と戻ってきた彼女に声を掛け、それぞれ身支度をして入り口へと向かいます。店員さんが「ありがとうございましたー」と声をかけてくれました。
店を出たところで彼女が言います。

ごちそうさまでした、ありがとうございます

私はさりげなく応えます。

美味しかったですね。食後のコーヒーを買って行きませんか?

彼女は黙ってうなずきました。

「買わないか」ではなく「買って行かないか」というところに私なりの意図をこめたつもりです。まりえさんはそれを受け入れたのだと理解しました。

ホテルの場所は事前に調べてありました。我々が会っていたエリアにはホテルばかりが軒を連ねる、いわゆるホテル街というものはなく、いろいろな場所に点在しているという具合でした。普通の明るい表通りに突如としてその手の施設があります。我々は熱いコーヒーを手にそこへ足を踏み入れました。まるではじめからそこへ入ることが決まっていたかのように。

客室には小さめサイズの二人がけソファがありました。幅が狭いので、まりえさんと並んで腰掛けると、自然と肩や腕が触れ合うことになります。ホテル側が気を利かせてわざとこのようなサイズのソファを配置しているのだとしたら、なかなか行き届いたサービスです。我々は買ってきたコーヒーをすすりながら、しばらく黙り込んでいました。浴室からは水音が聞こえてきます。事前のやりとりで、一緒にお風呂に入りたい、湯船の中で後ろから抱きしめて欲しいという彼女のリクエストを聞いていたので、部屋に入るなり蛇口をひねってお湯を出したのです。

小春日和の温かい日でした。カーテンはひいてありましたが、外界に満ちる春の日差しが、部屋の中にもかすかに届いていました。隣にいる彼女が明らかに緊張しているのがわかります。
やがて浴室から聞こえていた水音が静かに消えます。私は隣にいる彼女の方に向き直り、水を向けます。

お湯が溜まったみたいですね

あ、そうみたいですね

私はさりげなく彼女の手をとり、指を絡めます。

一緒に入りましょうか

彼女は困ったような微笑みを浮かべながらも頷きました。

私はシャツを脱ぎ、春物スーツのパンツを脱ぎ、シワにならないようにハンガーに通してから壁にかけました。彼女もワンピースを脱いだところだったので、受け取ってハンガーに通し、私の衣類の隣にかけます。

肌着とトランクスという格好になって彼女の方に向き直ると、まりえさんは濃いネイビーのキャミソールと、同系色のパンツという格好でソファに腰掛けていました。膝を抱くような姿勢を取っています。風呂に入ることになってますます緊張している様子です。

私は彼女の隣に腰掛けました。再び彼女の手を握ります。部屋は全体的に薄暗いのですが、カーテンの隙間から入り込むかすかな陽光のおかげか、顔はよく見えました。まりえさんは身体をもじもじとさせながら、やや瞳をうるませているようです。

緊張してますか?

私は囁くように聞きました。そして彼女が頷くか頷かないかのうちに、素早く顔を寄せ唇を奪います。まりえさんの瞼がすっと下りるのが見えました。唇はわずかに開いていて、そこから漂う女の口腔特有の甘い匂いが私の嗅覚を刺激します。その刹那、眉間の奥で火花が散るような感覚がして、ペニスに一気に血液が流れ込みます。唇のすぐ下でぬめった舌が動く気配がありました。粘膜と粘膜が触れ合います。私は右手を彼女の腰に伸ばし、指先で仙骨のあたりをゆっくりと撫でます。女の身体がびくんと反応し、「んん!ん!」とキスで塞がれた口から息が漏れ出します。ベッドで睦み合うのもいいですが、下着姿の女とソファでいちゃいちゃするのは格別にエロティックです。これから二人の間に起きるであろうことの予感がそう感じさせるのでしょうか。

3分ほどお互いの唇と舌の感触を楽しみ、それから口を離しました。薄暗い中、糸を引いた唾液がほのかな光を反射するのが見えました。

後ろから抱きしめて

私は彼女の手を引いて浴室へと移動しました。脱衣所で紺色のキャミソールとパンツを優しく脱がせます。想像どおり、彼女はむっちりとした体型をしていました。二の腕はボリュームがあり、腰回りは安産タイプ、太ももも肉感的です。おっぱいはずっしりと質量があり、陰毛が黒々としげっています。湯船に並んで入ると、彼女が言いました。

ねえ、後ろから抱きしめてもらってもいいですか?

いいですよ

私は胸と腹を彼女の背中に密着させ、脇の下から腕を回してまりえさんを抱き寄せました。ぽっちゃりと厚みのある身体です。私の好みのスレンダー体型ではないですが、それでも私のペニスには血が通い、硬くなったモノが彼女の腰に当たりました。
私は胸と腹を彼女の背中に密着させ、脇の下から腕を回してまりえさんを抱き寄せました。ぽっちゃりと厚みのある身体です。私好みのスレンダー体型ではないですが、それでもペニスには血が通い、硬くなったモノが彼女の腰に当たりました。うなじに唇をそっとつけると「あんっ」と声が漏れます。耳朶を甘噛みした刹那、身体がびくんびくんと波打ち、バスルームに泣き声が響き渡りました。無意識に身体が逃れようとするのを、回した両腕に力を込めて押さえつけます。
このように湯船のいちゃいちゃは楽しいものですが、乳首や局部に触らないように注意を払います。よく女の身体は火がつきにくい薪に例えられますが、最初から強い刺激を与えるのは多くの場合得策ではありません。ゆっくり焦らして、触って欲しい気持ちを高めていきます。
まりえさんが首を不自然な角度にひねって唇を求めてきます。深いキスをしていると、ますます硬く勃起します。大きく膨張したモノが彼女の腰に押し付けられる感触がまた何ともいえず、気持ちいいのです。

長い長いディープキスを終え、「続きはベッドでしますか?」と訊くと、女は恥ずかしそうに頷きました。

彼女は繰り返し絶頂する

バスタオルを巻きつけただけの格好でベッドへ移動します。

ベッドに上がると、まずはお互い膝立ちになった体勢で長い長いキスを楽しみます。腰のあたりからフェザータッチを始めると、すぐに身体がびくんびくんと反応します。

ねえ、背中弱いの」と彼女が甘えたように言います。

それは良いことを聞きました

うつ伏せにしてじっくりと背中を攻めます。それから両脚を丹念に愛撫していきます。外側から内側へ、足首の方から尻の割れ目へ向けてゆっくりゆっくりと指をすべらせます。最初は吐息のようだった女の声が徐々に大きくなってきます。腰が持ち上がり、逃げるように上下左右にくねくねと動きます。陰部の割れ目と肛門がよく見えて、実によい眺めです。脚の付け根から、際どい部分を触れるか触れないかの微妙なタッチでなぞっていくと、女の泣き声がひときわ高くなります。肛門と陰唇の間の部分、「会陰」に指をあてバイブレーションをかけます。腰がぐっと持ち上がって左右に揺れます。そのまま尻を持ち上げさせ、猫のポーズを取らせます。「だめ、恥ずかしい、恥ずかしい、、」と女が訴えます。燃える反応です。恥ずかしめるためにやっているのです。

ねえ、なんか恥ずかしくなっちゃう」女が照れ笑いを含んだ声で甘えたように言います。

大丈夫だよ」と声をかけてから陰唇に指をあてると、こんな短時間の愛撫にも関わらず熱いくらいになっています。指の腹で粘膜と粘液の感触を楽しみながらゆっくりと往復させると、女が泣き声をあげます。それから指を下の方にずらし、指先でクリトリスを探ります。クリトリスの感覚に意識を向けておくとアナルががら空きになります。アナルに舌を押し当て、ゆっくりと舐めていきます。

きゃあ!あ、あああん、あ」とびっくりしたような声があがります。腰が逃げようとしますが、指はクリトリスに、舌はアナルに張り付けて離しません。女が恥にまみれながらも肉欲に敗れる素晴らしい瞬間です。

散々泣き声を堪能してから、攻撃の手を休めます。女と唇を合わせ、舌を絡ませます。

やだ、お尻恥ずかしい…」と女が困ったように訴えてきます。その割にはされるがままでしたよね。

仰向けになってみて

うん
彼女は素直に身体を横たえます。
今度は膣にゆっくりと指を挿入していきます。内部は熱く湿っています。指を手前に折り曲げて、膣壁をノックするように一定のリズムで動かし、空いた左手の親指でクリトリスを撫で上げます。Gスポットとクリトリスの同時刺激。これまであまたの女をいかせてきた私の必勝パターンです。AVだとここで激しく手マンして潮を吹かせたりするところですが、それはあくまでファンタジー、現実のセックスでそんなことをしても女性はいきません。リズムはあくまで一定、力を入れすぎず、膣壁をノックするように淡々と同じことを続けるのが正解です。不思議なもので、一定の時間が経つとほとんどの場合女の腰が浮き上がってきて、膣に力が入り、やがて絶頂に達します。まりえさんもどんどんと声が荒くなり、高まっているのが、文字通り手に取るようにわかります。

これ気持ちいい?」と訊くと「うん、気持ちいいい、あああ」と答えが返ってきます。女の声がはっきりと泣き声に変わり、そのボリュームがどんどんと大きくなり、やがてある分水嶺を突破します。

あ、だめえ、ん、ん、あ、いくう!

絶頂の声があがりました。「はあ、ああ、ああ、ん」と肩で息をするまりえさん。
そのまま攻撃の手を緩めず、膣壁をノックし続けると、「あ、待って、だめ、あっ!」とまた泣き声が大きくなります。

ううん、待たない」と若干Sっぽく拒否すると、「あ、気持ちいい、あ、待って!」と可愛い泣き声が返ってきます。

ここがいい?」淡々と刺激を続けていきます。

さっきの半分の時間で「あいく、あ、あいく!」と腰がぐんと持ち上がります。2回目です。女がまたもはあはあ息を弾ませます。
まりえさんは腰をずらして指をぬこうとしましたが、「逃げないで、まだまだ、まだ気持ちいのがあるからね」とその動きを制し、指が入ったままの状態で彼女を半身にします。左膝を折り曲げさせ、右脚はまっすぐ伸ばす体勢にします。膣の奥のポルチオを攻めるためのポジションです。ねじるように尻を上にむけさせて、膣奥を速いテンポで揺らすように突いていきます。

きゃああ!んあ、あっ、あああ」と女がひときわ高い声をあげ、また短い時間で尻が大きく跳ね上がります。

ああああ、いいい、いく

いった時のサインが分かりやすくてよいですね。3回目です。

んあ、あ、はああ

舌を絡ませながらの長いキスの後で、肩で息をしながら彼女が言います。

恥ずかしくなっちゃう。なんか、初めてするのに、淫乱みたいじゃん

いっぱいいってくれて嬉しいな

お互い膝立ちになります。女が陰茎を手にとり、こちらはまた膣に手を入れます。

触り合いっこです。

最初なのにさ、こんなに感じちゃって恥ずかしい」と女が照れたように笑います。

膣壁を再びノックすると、ペニスを握る指から力が抜けていきます。

こう?」「だめえ、だめ、ん、きもちいい

ここ?」「うん、うん、いい、いい」膝立ちのまま4回目のオーガズム。

一回いくとさ、なんか身体がううんってなっちゃう

言わんとすることはわかります。イキぐせつくというのはあることです。

すごいさ、ツボついてくるよね?」と嬉しそうに彼女が言います。

どうしてこんなに何度もいけるのだろう

ここでいったん攻守交代です。

私が仰向けに寝転ぶと、彼女が覆い被さってきます。またしても長い長い深いキス。それから丹念な乳首舐め。唇できゅっと吸い込んでから、ちゅぱっと離すのが彼女のやり方のようです。これがかなり気持ちよくて、腰が重くベッドに沈み込むような感覚に陥ります。彼女が乳首を吸い込んで離すたびに、吐息が漏れます。

もっと気持ちよくしてあげる

女の舌が意志をもった軟体動物のように胸から腹へとゆっくりと降りていきます。亀頭に口付けし、舌先でくるくると舐めたあと、竿から陰嚢へと舌が移動していきます。陰嚢を舌先で舐めたり吸われたりすると、なんとも言えない新鮮な感覚が襲ってきます。玉舐めが終わると、再び亀頭に唇が触れ、ゆっくりと包み込まれたかと思うまもなく、温かい口の中に完全に埋没してしまいます。まりえさんは時間をかけて丹念にフェラをしてくれました。亀頭を吸い込むと、じゅるじゅると派手な音が上がり、まるでAVのようだなと思いました。気持ちよくて思わず声が漏れ出てしまいます。女がフェラ上手だとそれだけ射精が早まるリスクが高くなるので、適当なところで切り上げてほしいとも思うのですが、他方でずっと包み込んでいて欲しいという気持ちもあります。ジレンマです。そして彼女のフェラはかなり長く続きました。愛しむようにペニスを咥え込む彼女の姿を見ているといじらしくさえ感じます。

ようやく彼女のターンが終わります。寂しいような、ほっとしたような、奇妙な心持ちです。

そしてまた長い長いキスを交わします。

私はフェラのお礼という訳ではないですが、挿入前にもう少しだけ彼女をいじめてみたい気分になっていました。

どうする?もう挿れますか?もうちょっと攻めたいんだけど」と訊くと、ちょっと悩むような素振りをしてから、「ん、…いいよ」と彼女。

女を再び四つん這いにさせ、尻の割れ目をやさしく舐めていきます。陰唇に舌を往復させ、それからクリトリスを丹念に舐めます。「んあああ、あああ」と女の泣き声があがります。

いっちゃう、いく

これで5回目かな。

3度膣に指を入れ、Gスポットを刺激します。

女の泣き声が一気に大きくなり、尻が跳ね上がったかと思うと、ベッドから落ちそうになるくらい身体が弓なりになります。女の身体が痙攣しています。すごい、6回目です。どうしてこんなに何度もいけるのだろうと不思議な気持ちになります。右手指で膣壁をリズミカルにノックしながら、左手の指を肛門にあてがい、円運動をしながら圧をかけていきます。ゆっくりと左手指が肛門にめり込んでいきます。

んあっ、あっ、ああああ」という大きい泣き声があがり、「いやあ、ああ、あ、いく、いくうう」とまたもや腰が大きく跳ね上がります。7回目です。

最後は伸ばした手指で膣奥の子宮口あたりを揺らすように刺激します。女の泣き声が最高に大きくなり、尻が跳ね上がり、前に倒れこみました。8回目。

何度も何度も指技でいってくれて、本当に男冥利につきる思いです。

気持ちよかった?

うん

かわいい

彼女の額にそっと口付けしました。私の指や舌でこんなにも何度もいってくれて、本当に可愛い人だと思いました。

ペニスにゴムを装着し、ゆっくりと挿入していきます。
ゆるゆるとピストンをしながら、会話を楽ます。

感じやすいんですね、腰が何回も跳ね上がってたけど

いやん、そういうこと言わないで

楽しい時間です。

いっちゃったんですか?

うん、何回も。本当に気持ちよくて

ゆっくりとピストンを続ける。

はあ、あ、はあ、はあ」腰の動きと同期するような女の泣き声が耳に心地よく響きます。

ところが、私はそもそもEDっぽい体質です。しばらくピストンしていると、陰茎から血流がひいくるのがわかりました。
調子の悪い時の感じです。セックスを始めてからここまでで50分くらい。薬の効きも薄れてきたのでしょうか。
仕方がないのでひとたび引き抜いて、彼女の手で触ってもらいます。何とか大きくなったので再度挿入、またしばらくピストンを楽しむことができました。まりえさんが両目をぎゅっとつむり、肩で荒い息をしています。

しかし、再びしぼんできてしまいます。典型的なだめパターン。このまま役に立たなくなる可能性も高いですが、一縷の望みをかけて、もういちど彼女に手を動かしてもらいます。こういうとき、彼女に呆れられているのではないかと、本当にナイーブな気持ちになります。

なんとか持ち直し、3度挿入します。
今度は萎える前に、ハイスピードのピストンを行います。彼女の両脚を抱え上げて、一気呵成に突きまくります。肉感的な太ももの感触がなんとも心地よく、興奮してきます。5分ほどはピストンすることができたでしょうか。調子が悪いなりによく頑張ったと思います。女に覆いかぶさって両腕で抱きしめます。交感神経が優位になって射精しやすくなる体位です。彼女が唇を求めてきます。お互いの舌を強く吸い合いながら、腰を大きなストロークで動かします。私の腰の奥に鈍い快感が兆したかと思うと、あっという間もなく膨らんでいきます。これはいけそうです。そしてそのままラストスパート!
女の泣き声が一際高くなります。今や部屋中に響き渡るくらいに高まっています。

あああ!あっ、ああっ!

彼女を強く抱きしめながらどどっと放出。何とか膣内で射精することができました。

ピロートークを楽しんだあと、また一緒に風呂場へいきます。激しいセックスの後、湯船でまったりと過ごすのはまた格別です。
ペニスで中いきさせられず、その点は不本意でした。挿入時間はのべ10分くらいだったでしょうか。それでも、前戯で何度も何度もいかせることができたのは収穫でした。

感度は抜群で、絶頂するたびに尻がぽーんと跳ね上がる様が愛おしいと思いました。泣き声も可愛かったし、フェラも献身的でした。肛門でも感じてくれました。欲求不満で性欲を持て余している女がセックスでどのような反応を見せるのかを知れたのも良かったです。

総じて楽しいひと時でしたが、まりえさんとは結局それっきりになりました。挿入で満足させられなかったせいかもしれませんし、彼女の欲求がすっかり解消されたことが理由かもしれません。どんなに乱れさせたとしても、再現なくいかせ続けたとしても、一期一会になることもあるのです。それが出会い系というものです。

今でも小春日和の地方都市の様子と、日光がわずかに届く薄暗いホテルの一室の情景を思い出します。まりえさんの幸せを遠くから祈っています。

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